04/25/14

気仙沼の仮設住宅を訪問

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いつもお世話になっている気仙沼の仮設住宅に住まれているHさんを訪問。Hさんの最高のおもてなしで、いつも楽しい時間を過ごさせてもらっています。Hさんのおうちでは、震災当時のこと、この3年間の生活についてその体験を教えていただきました。こんなに大変な思いをされたにもかかわらず、地域のことを考え、行動されているHさんは本当にすばらしいと思います。Hさんの想いをしっかり受け取って8月の気仙沼との合同イベントを成功させたいです。

04/25/14

気仙沼八幡和太鼓の関係者との打ち合わせ

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8月の合同和太鼓演奏会に向けて、気仙沼の八幡和太鼓の関係者と打ち合わせを行いました。気仙沼を元気にしたい!という思いと、未来を担う高校生達の連携を持ちたい!という思いが一致し、実現に向けて動き出しました!

04/25/14

FiLC高等部 気仙沼訪問の感想文

FiLC高等部では、「FiLC×気仙沼×フィリピン・レイテ島連携プロジェクト」を展開しています。

具体的にどのような活動を行うか、また気仙沼の震災復興に向けた取り組みはどのようなものなのかを深く知るために、実際に気仙沼を訪れ、たくさんの人たちと対話してきました。
実際に気仙沼を訪れた高等部メンバーたちの感想文です。想いを新たに、連携プロジェクトの成功に向けて頑張っていきます。


 

気仙沼を訪ねて
川角ありさ(交流実行委員長)

私は震災から1年後に、宮城県名取市の仮設住宅を訪問したことがあり、その時は復興はこれからだなと思いました。そして今回、気仙沼に行くことになって、復興が着々と進んでいるだろうなと思いました。しかし、現地へ行ってまず見たことは、3年経った今でもまだまだ復興は進んでいないということです。テレビなどでは時々、順調に進んでいる表の映像が放送されることもあるけど、それさえ最近ではだんだん報道されなくなって、忘れかけてる人もいるかもしれません。でも、現地に行ってみて、自分もどこかで忘れかけていた部分があったんじゃないかと気づきました。
そして、今回の気仙沼訪問を私は楽しみにしていました。それは気仙沼の鹿折中学校の仮設住宅の方と文通していて、相手の方に会うことができるかも知れないと思っていたからです。連絡もせず、突然、その方の住宅を訪ねたのですが、幸運にも会うことができて、その方から、「東北の人たちを応援してくれている大阪の人たちがいるということは本当に嬉しいです。」と言われ、被災した方にとって一番辛いことは、今も大変な状況が続いていることを、みんなに忘れられてしまうことなんだと感じました。
今回、気仙沼へ行って現地の気楽会や八幡太鼓の方々と直接話して、その思いに触れたことで交流実行委員長としても、少しでも気仙沼の方々に元気になっていただけるよう、八月の合同演奏に向けて今まで以上に日々の練習を頑張っていこうと思いました。
そして、たまたま復興イベントの中で、現地の八幡太鼓の「は組」の演奏を見ることができました。気仙沼のお祝いの時に演奏される伝承曲を演奏していて、町のカラーがすごく出ていました。私たちの住んでいる地域ではそういう伝承曲がないので、すごくうらやましいなと思いました。演奏が終わった後、「は組」のみなさんと話すことができました。メンバーには高校生もいて、演奏を見た感想や、お互いが演奏している曲、高校生活や普段の太鼓の練習時間などの話をして盛り上がりました。今日の演奏曲の中には私たちもやっている曲があったので、「夏に合同演奏をする時、ぜひ一緒にやりたいね。」という話もしました。連絡先も交換したので、八幡太鼓さんとの手紙交換についても今後話を進めていこうと思っています。
現地の方々と触れ合い、そこで感じたのは気仙沼の方々のあたたかさでした。出会った方一人一人が自分たちの町のことを考え、みんな、行くところ行くところに知り合いがいて、人とのつながりが強くてすごいなと思いました。現地の方じゃなくても、出会った方々は本当に気仙沼のことを考えて自分たちの思いを熱く語っていて、こんな方々とつながりを持つことができたことが何より嬉しく思いました。
また、気仙沼の方々は私たちが夏に気仙沼を訪問することを歓迎し、演奏をすごく期待し、楽しみにしてくださっていることも強く感じました。私たちも気仙沼とこれからもつながりを持ち続けるために、和太鼓部で協力して今回の企画を成功できるよう頑張りたいと思いました。


気仙沼訪問感想
村上友月(和太鼓部部長)
気仙沼に行くまでは、実際に自分たちが行って大人の人たちと打ち合わせできるのかと不安でした。緊張しながら、八幡太鼓の代表の方々と会いましたが、私たちをとても歓迎していただき、話も熱心に聞いていただきました。みなさん、合同演奏会や港まつりでの演奏をとても楽しみにしていて、期待をしてくださっているのが伝わってきて、わたしも本当に成功させたいなと思いました。そして八幡太鼓の皆さんから、被災地でいま一番必要なこと、政府と被災者の求めているものが違うということ、和太鼓をやることでたくさんのつながりが持てるということを学びました。
次は鹿折中学校住宅に行きました。そこではとても温かく歓迎していただき、おばあちゃんもおじいちゃんもお茶を入れてくださったり、お菓子をくれたり、とても親切で震災時の話も聞くことができました。ご夫婦とも車に乗ったまま津波に流され、窓から脱出して、おばあちゃんがおじいちゃんのことを助け出したと聞きました。自分の身を守るだけでなく夫の命を助けたおばあちゃんはすごいなと思いました。おばあちゃんは編み物が得意で、ペットボトル入れや帽子などを編んで、大阪の支援者の方にバザーなどで売ってもらっているそうです。編み物は可愛くてわたしも欲しくなりました。震災から3年がたちましたが、みなさんは未だに仮設の小さな部屋で暮らしています、でもおばあちゃんとおじいちゃんの笑顔はとても幸せそうでした。仮設住宅は中学校のグランドを占拠して建っていて、中学生たちも運動ができないので、体育の授業はランニングばかりになっているそうです。
夜は八幡太鼓の演奏を見ました。メンバーは女性の方が多く、高校生もいました。演奏後に私たちより一つ上の人と一つ下の高校生と話しました。親しく話しかけてくれ、とても話しやすかったです。同じ太鼓を叩く同士なにか通じるものがありました。二人も私たちの演奏を早く見たいと言ってくれて、もっと二人と仲良くなって、はやく夏にまた会いたいなと思いました。そしてこれからもこのつながりが夏が終わってからも続いてほしいなと思いました。
二日目は朝、安波山という気仙沼を一望できる山に連れて行ってもらいました。そこからの景色は、津波被害を受けた沿岸部は土を盛り上げる嵩上げ工事の様子が見え、家が多い山側と比べると、まだほとんど何もなくて、復興はまだまだと思いました。復興された魚市場にも行きました。気仙沼はかつお、まぐろ、ふかひれなどの水産業が盛んでした。だから復興もまず、漁業関連の施設が最初に必要なのです。そこには津波が襲ったあとが残っており、ここまで津波が来たという表示板や津波の汚れが残った壁などしっかりと残されていました。
その後は俳優の渡辺謙さんが建てたカフェ「K-port」に行きました。渡辺さんは復興についていろいろ考えた末、再び港に多くの人が集まることがまず大事だと考えて、カフェを作ったそうです。そして、度々ここを訪れては、ウエイターとして働くそうです。
それから気楽会主催の「町歩きツアー」に参加しました。参加者も東京や岩手などいろんなところから来ていて、復興に関心のある人ばかりでした。案内役の方が昔経営していたお菓子屋さんがあった場所にも行きました。津波の前は観光客や近所のお客さんと楽しい会話をしたりして幸せだったと話していました。そしていつかまたそんな日々が送れるようにしたいと言っていました。私はそれを聞いて、とても応援したくなりました。今年夏にも、また何年後かにもあの場所を訪れて、お菓子屋さんができるのを楽しみにしています。
たった二日間の訪問でしたが、現地へ行って初めて、すごくたくさんのことを学びました。高校生の私たちができることは何だろうと考えると、現地の方々のいろんな話を聴き、そしてあの震災の事を決して忘れてはいけないということが、私たちにできることかなと思いました。3年たった今まだ復興がこれからだというのに多くの人はほかの事に目を向けて忘れかけています。わたしは気仙沼の方々の温かさや復興への思いにとても感動し、今年の夏だけではなく、また何年後かにも気仙沼に来たいと思いました。そして今回できたつながりを大事にして、夏の合同演奏会、港まつりすべてを成功させたいと強く思いました。

12/30/13

【第7回FiLCワークショップのご案内♪】

 

今回は大好評の2つのワークショップ、同日開催です^U^
★うどんワークショップ★
日時:1月26日(日)12:00~14:00
大好評だったそばワークショップの第二弾、今回はうどん!
関 知さんを講師にお招きし、うどんをみんなで作りましょう♪寒い冬に熱々の手作りうどん。。。う~ん、幸せ。うどんの作り方をマスターして、家族はもちろん海外でも日本食として作ってみましょう!
関お父さん、よろしくお願いします*^U^*
参加費:FiLC会員→無料(別途材料費200円)
一般→1,000円(材料費込み)

★学びの食卓@シリア★
日時1月26日(日)16:00~19:00
シリアのアレッポ出身のラドワンさんをお招きして、シリア料理を作りながら
シリアの生活について学びませんか?香辛料を使った料理やヨーグルトを使った料理など日本食とは違った味…でも不思議なことに日本人の口にあうんです!
さて、今回はどんなシリア料理が登場するのでしょうか?!関西ではなかなか
食べることができないシリア料理をラドワンさんと一緒に作りましょう♪
ベドウィンという遊牧民の伝統的な衣装を着てラドワンさんが登場してくれますよ!お楽しみに!
参加費:FiLC会員→700円
一般→1,500円
場所:FiLC事務所
申込み方法(要予約。先着10名様。)
(1)氏名(2)連絡先をご記入の上、下記メールアドレスまで
ご連絡下さい。
E-mail: chiho.y@npo-filc.org (吉田)

 

12/27/13

ご案内★「私たちにできる国際交流・国際ボランティア2013」

【国際交流・海外と関わる団体間交流イベントのご案内】

1月25日に国際交流イベントfor高校生&国際交流・ボランティア活動を行っている15の団体が集まるイベントを行います♪
第1部では高校生を対象に、インド、カンボジア、ヨルダン(予定)と英語と日本語で交流し、海外のことを知ったり、日本での自分の生活について伝えるという交流を行います★
海外や英語に興味のある高校生がいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けお願いします!
(ランチタイムには一般の方も参加できる”これであなたも●●人!民族衣装体験”もあります)

第2部では、高校生だけでなく、大学生やNPO・NGO関係者、それから海外に関心がある一般の方を対象として、シリア講演会と、国内外で活躍する団体の交流会を行います。
講演会では、現在のシリアについて、シリア支援団体サダーカさんおよび、ラドワンさんをお呼びしてシリアの現状と、サダーカさんの国内外での取り組みについて伺います。みんなで何ができるのか、考えたいと思います。
交流会では、ざっくばらんに話し合い、活動の次の一歩を応援します!

ぜひ、ご参加ください^U^
お待ちしています!
日時:2014年1月25日(土曜日)10:30〜16:00(10:00受付開始)
受付場所:京都外国語大学 8号館3階R836(同時通訳演習室)

●第1部(高校生向け)
10:30-12:00 海外との国際交流

●第2部(高校生・大学生・一般の方向け:ご参加お待ちしています♪)
13:00-13:45 ゲストトーク“今シリアで起こっていること”
・ラドワン氏(シリア/パルミラ出身)
・シリア支援団体「サダーカ」
14:00-15:00 参加団体による活動紹介プレゼンテーション
15:00-16:00 ダイアログセッション
・それぞれの活動をより良いものにするために
意見交換・ディスカッションを行います。
★★★申し込み方法★★★参加申し込み期限 1月17日まで
下記URLから事前に参加申し込みをして下さい。
http://npo-filc.org/event-kokusai/sanka/

PDFのチラシはこちらから↓

0125イベントちらし
発表団体:
【NPOニランジャナセワサンガ】インドの教育・医療女性・農業支援
【学生国際協力団体BEAM】インドの教育支援および自立支援
【学生国際協力団BEAM U-18】高校生によるインド支援
【NNJ】京都外国語大学の学生によるインドで地域に根差した教育支援
【BWP】京都外国語大学の学生による世界の現状を伝えるための情報発信活動
【PCC】京都外国語大学の学生によるカンボジアへ絵本を届ける活動
【関西あおぞらプロジェクト】カンボジアの衛生教育支援
【米国NPO法人 コペルニク】革新的なテクノロジーで途上国支援
【IDPC】国際開発を目指す学生のプラットホーム
【 J-CaJa】関西大学の学生によるカンボジアの図書教育支援
【WINAP】関西大学の学生によるフィリピンの小学校教育支援プロジェクト
【Meet the Globe】関西大学の学生による異文化理解教育のサポート
【明治大学・立教大学・国際大学による「国際協力人材育成プログラム」フィールドワーク】
【JICA関西】途上国での国際ボランティア(青年海外協力隊)の活動
【NPO FiLC】バングラディシュの少数民族支援

08/31/13

【イベント案内★第5回FiLCワークショップ@ふろしき生活への招待状】

今回は、久保浩さんをゲストにお招きし、ふろしきの使い方を教えてもらいます☆

-外国の方にふろしきをプレゼントしたけど、、、使い方を教えてあげられない。
-家にふろしきがあるけど…どうやって使おう?
-秋祭りに着物を着てみよう!でも着物に似合う鞄がない、、、
自分の好きな模様のふろしきを使って、少し手を加えるだけで自分だけのオシャレ鞄を持ち歩くことができます。ふろしきは包みたい物に合わせて、使い方無限大です!
本ワークショップでは、環境に配慮した生活についてお話し頂き、エコの観点からふろしき鞄の作り方を一緒に学びます♪

講師: Green Persons たかつき  久保浩氏

日時:2013年9月28日(土)14:30~16:00
場所:FiLC事務所
参加費:FiLC会員→無料
一般→500円

申込み方法(要予約。先着10名様。)
(1)氏名(2)連絡先をご記入の上、下記メールアドレスまでご連絡下さい。
E-mail: chiho.y@npo-filc.org (吉田)

持ち物:
◆ふろしき
※もしふろしきがないという方は事前にご連絡下さい。
※当日はnimai-nitai(ニマイニタイ)が提供するインドのブッダガヤの人たちによる手作りの大風呂敷(2500円)の販売も行います。
主催団体:高槻市生涯学習支援プロジェクト
NPO法人学習創造フォーラム
Green Persons たかつき
NPO法人アジア子供支援フジワーク基金

FiLCワークショップ5回目

07/3/13

【イベント案内】 農村スタディーツアー 〜日本の未来を考える2泊3日〜

【イベント案内】
農村スタディーツアー 〜日本の未来を考える2泊3日〜

農村の伝統行事にボランティアとして参加してみませんか?
京都市左京区の久多宮の町という集落で毎年8月に行われている「松上げ」と「花笠踊り」という2つのお祭りのお手伝い、そしてその活動をビデオカメラに収めてドキュメンタリーもつくります!
伝統を守るとは何か?そして自分にできることは・・・。
この機会に日本や自分の未来について考えましょう!!

開催日時:8月23日(金)〜25日(日)(2泊3日)

活動地域:京都市左京区久多地区

参加コース:
コースA
「松上げ」と「花笠踊り」という伝統行事に、
運営のお手伝いをするボランティアとして参加します。

コースB
ボランティアとしてお手伝いをするだけでなく、
活動の様子をビデオカメラで撮影してドキュメンタリー映像を制作します。

募集人数:15人

参加資格:以下の事前学習に参加できる方。
・7月20日(土)、28日(日)
事前学習2時間×2日
映像実習2時間×2日  ※映像実習はコースBのみ。

主催:NPO法人学習創造フォーラム、関西大学もりんちゅグループ
共催:久多里山協会、自然満喫村もりんちゅ
詳細はこちらから↓

久多応援プロジェクト 参加呼びかけパンフ 一般向け

 

07/3/13

【イベント案内】  写真展「シリア-内戦前の豊かな日常」

中東の国シリアで暮らす人々の生活を写した写真と、豊かな日常の様子がうかがえる品々を展示致します。
是非、足をお運び下さい。

開催日時:2013年7月8日(月)〜7月19日(金)
10:00~17:00(入場は16:30まで)
(会期中無休/入場無料)

会場:京都外国語大学 国際文化資料館(10号館4階)
アクセス:
-JR京都駅より(約30分)
市バス28系統「京都外大前」下車
京都バス81・83系統「京都外大前」下車
-阪急電車「西院駅」より徒歩約15分
-地下鉄東西線「太秦天神川駅」より徒歩約5分

Web: http://npo-filc.org/syria/

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関連催事:第3回国際文化資料館公開講座
日時:2013年7月15日(月祝) 13:30~15:50
会場:京都外国語大学R161教室(1号館6階)

ユセフ・カンジョ博士(アレッポ国立博物館館長)と西藤清秀先生(奈良県立橿原考古学研究所副所長)にシリアの豊かな文化遺産と、それらをとりまく現状についてご講演頂きます。


05/30/13

★イベント案内:ふろしきワークショップ By時紡プロジェクト

日本の伝統文化を継承し、昔ながらのよさを伝えていくための取り組みを行っています。
時紡プロジェクトは、NPO法人学習創造フォーラム、Green Persons たかつき、アジア子供支援フジワーク基金、関西大学生涯学習支援プロジェクトの4団体連携プロジェクトになります。

第一弾として、下記のイベントを行いますので、是非ご参加下さい
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ふろしきワークショップ
ふろしきは近年、環境問題が取り上げられる中、レジ袋に代わるものとして利用を提案する意見もあるほど、注目を浴びている物なのです!!
皆さんもふろしきを活用しておしゃれなエコバックを持ち歩きませんか?

<日程>
6月22日(土) 14:00~16:00 (受付開始13:30)

<講師>
Green Persons たかつき  久保 浩

<参加費>
・500円
(FiLCワークショップとは別の企画になりますので、会員の方も参加費がかかります。ご注意ください。)

<対象>
予定対象者:15名
環境やふろしきに興味がある大学生、社会人の方、
是非ご参加下さい。お子様の参加もお待ちしています♪
<概要>
・参加者の方はふろしきの持参をお願いいたします。
・当日はニマイニタイの製品を販売いたします(1枚2500円)

<場所>
生きがい工房Sean
〒569-0071 大阪府高槻市城北町1-1-14 太田第二ビル1F

<参加申し込み方法>
申込者氏名/参加ご希望人数/連絡先をメール、電話、Faxでご連絡下さい。
メール→ chiho.y@npo-filc.org 担当:吉田(NPO法人学習創造フォーラム)
電話番号・Fax→電話:072-686-5751/Fax:072-686-5752 担当:清水(アジア子供支援フジワーク基金)

 

ふろしきワークショップ